店主のひとりごと ~2020年度~

なんか色々とおバカなことを書きたくなって『店主挨拶』のタイトルを改めました。

虫に関係あることもない事も頭に浮かんだよしなし事を書き連ねてみます。

前から後ろから(畑中葉子

 

昨日は大腸の検査で尻から、今日は胃袋なので口から内視鏡を入れられ二日に渡って内臓をかき回された。

苦しいかどうかは先生の腕次第と聞いていたが今日の女医の先生も昨日の男性医師も上手とみえて、こりゃあ溜まらん!という苦しい目には遭わずに済んだ。

患者同士のひそひそ話による座談会にて、ベテラン患者?によると10年ほど前にいた女医さんは酷かったらしく皆びびってたとのこと。

 

夜間救急に駆け込んだ15日の話を一つ書き忘れた。

肝機能数値が悪いので通常の鎮痛剤は処方できないので効き目は穏やかながら肝臓に負担を掛けにくい座薬の鎮痛剤を入れましょうと言われて、痛みに耐えながら待っていた。

次々に運ばれてくる急患に優先対応のため俺は後回しにされる。

そろそろ俺の番かな?と思っていると救急車のピ-ポ-が聞こえて落胆する。

この救急車のピ-ポ-音を発明したのはイギリス人のモ-リス・ピ-ポンという人物だというのは前にも書いた気がする・・・。

救急車で運ばれてきた人らはもっと苦しいのだ、何のこれしき!何の何の!と頑張っていたが、どこかで乱闘騒ぎを引き起こして血だらけになって搬送されてきたらしいバカ者(若者)が運ばれてきた時は俺がとどめ刺してやろうかと思った。

 

痛みに耐えて夜中の12時、俺のベッドを囲んでいたカ-テンが天の岩戸が開くが如く開放された。

入ってきたのはこの夜俺が駆け込んできてからずっと世話をしてくれていた若くて可愛い看護師さん。

『お待たせしました、苦しかったでしょう?今座薬を入れますからね』

おオオ待ってましたとも。

『横向きになって下着も下してお尻をこちらに向けてくださいね』。

オイラの狸穴(尻の穴)を露出するのに少し躊躇してたら『あなたのお尻を私にください!』と言われ、一気にチンチンも玉も丸見えになるくらい彼女に剥ぎ取られた。

彼女が座薬を入れやすくするロ-ションのようなものを人差し指にまとい、円を描くようにオイラの狸穴に塗りたくってきた。

『あっふ~ん♨』数十年ぶりの快感と腹の痛さに心が揺れる。

ここは天国と地獄の境目か?。

続いて座薬挿入の儀である。

彼女の人差し指で押し込められた座薬が一旦水戸黄門の中に押し込められるもその気持ちよさに一瞬下腹に力を入れると座薬は排出されてしまう。

自分で座薬を入れた経験のある人ならお分かりだろう。

鋭い俺はこの手を使えばあと何度か快感を楽しめると素早く察知した。

看護師さんが再度入れるも俺がまた押し出す。

看護師さんが『あれ~また出てきましたね~』と呟く。

フハハハ、さあもう一度入れるのだ!と手ぐすねを引いていたら、次の瞬間看護師さんの人差し指が一気にその第二関節あたりまで俺の水戸黄門に突き刺さった!。

フヒョ~!俺の処女穴は散った・・・。

だが、ソフトな鎮痛薬故痛みが和らぐまでその後1時間半を要した。

 

本日の胃の内視鏡検査が終わった直後に看護師さんに何か妙なものが写ってなかったか?と尋ねたら、『それは私の口からは言えません、先生の診察本番で聞いてください』とのこと。

本番ってなんだ~!今夜も寝つきが悪くなりそうだ・・・。

 

俺の夏は終わった?】

 

15日の夕刻、腹に異常を感じた。

その前日まで3日間ほどひどい下痢だった。

そこで正露丸を飲み布団で転がっていたがやがて我慢できない痛みに変貌。

午後9時にまたも救急センターに飛び込んだ。

問診と各種検査を受けたが、次々に急患が運ばれてくるのでオイラは後回し。

止まない痛みに悶絶する。

更に効きの良い痛み止めは肝臓に負担がかかるので肝機能の悪い俺には投与できないから座薬の痛み止めにしましょうと言われた。

痛み止めはまだかとのたうっていたら、やっと午前0時に入れてくれた。

効き目がソフトというだけあって効果が出始めたのが午前1時半くらいから。

それからまた検査が始まり、医者の言うことにははっきりした原因が掴めないという。

今日の検査結果をもとに専門医の先生に診てもらうから朝9時にまた来なさいと帰されたのが午前5時。

 

一睡もすることなく9時にまた県病へ。

再度各種の検査を受けたのち医者から説明を受ける。

胆嚢にある胆石が動いて胆管を塞いだことで炎症を起こし、それが原因でないかとみられるが、他の原因の可能性もあるのでもっと詳しく検査をした方がいいと言われた。

加えて、この際に胆嚢も石ごと手術で摘出した方がいいと言われたのだが、肝機能が低下しているし、肺機能その他も手術に耐えられるかの検査も必要。

現状芳しくないということであれば、その改善をしたうえで手術になるということであった。

8月14日まで検査のスケジュ-ルをびっしりと組まれた。

俺の夏はもう終わったかも知れない。

泌尿器科

 

私めが高校生であった時、不良仲間の間に稲妻のような速さである情報が流れた。

当時は女子高であったキリスト系高校の女子がえっち好きで、誰とでも何人でもさせてくれるというビッグニュ-スだった。

当然私もその遠征隊に参加しようかと迷ったのだが、複数の唾液やその他の汁に塗れるほど落ちぶれてねェやという思いと、親父方の婆が我が家は武家の出だという戒めを思い出してしまい断った。

その後、その遠征に参加した5~6名が淋病に罹患し、チンチン痛い!と言い出した。

彼らはその後、学校のすぐ近くにある泌尿器科に全員通ったらしい。

そこの先生は『相変わらずK高校の生徒はバカばかりじゃのう』と明るく笑ってたらしい。

 

ここまでは青春の一幕で済むかも知れないがここからが本題。

高校時代に同じ下宿にいた同期のAが、卒業して社会人となり彼女ができて2年後くらいに、恥ずかしい話だがお前しか相談できる奴がいないから聞いてくれと私のアパートを訪ねてきた。

何があったのだ?と聞いたらチンチンが痛くてその先から得体のしれない汁が出るというのだ。

正直に話せ、お前彼女以外に誰かと遊んだか?と聞いたら彼女オンリーだと言う。

結論は明らか、彼には辛い宣告をしなければならない。

お前騙されてるんだからそんな女とはとっとと別れちまえと言った。

彼女は中々の美形だったが実家は相当貧乏だったらしく、俺の同期は無理してスポ-ツカ-に乗ってて、更に無理してブランドものの服を着てたから金持ちだと考えたんじゃないかと思った。

それが自分の家より少しましな貧乏人の子と知って二股掛けたんだろうと思う。

俺はそんな精神の卑しい女は蹴飛ばして捨てろと言ったんだが、彼はそれでも彼女を愛していたらしくやり直そうとか、一緒に病院に行こうとか言ったらしいのだが

私は病気じゃないし、二股とか不埒なこともしてない!あんたこそどこかで貰ってきておきながら私のせいにしてるんじゃないの!とちょっと修羅場になったらしい(愚かな女よな・・・)。

結局彼らは別れた。

 

さて、彼の治療である。

どこかいい医院ないかと彼に聞かれたので、先の青森K高校御用達の医院を勧めた。

腕の程は知らないがどうせ淋病だし(抗生物質一発投与)、歳はとってるけどフランクな先生らしいからそこに行けと告げた。

翌日彼が俺のアパートに来て『酷い目に遭った』と涙目で語った。

診察はすぐ済んで淋病ですなと言われたが、その後先生は研修に来ていた若い女性看護師数名を診察室に呼び、彼のチンチンから扱き出した膿を顕微鏡で彼女らに観察させたらしい。

彼女らは観察を終えると皆一様に彼の顔を一瞥して見下したような表情をしたのだと言う。

俺は彼に言った『ドンマイ、だ!こんなことがお前の人生で二度あるわけないだろ、忘れろ、忘れるんだ!』と。

 

 

コロナウイルス

 

親しい若者が以前コロナも湿度に弱いから7月位から収束しますよと言っていた。

責任取ってもらおうか。

二次発生の勢いが凄い。

移動制限等である程度の成果が出たけど続ければ経済が持たない。

そこで解除したら途端に再爆発というジレンマ。

官房長官がコメントした通り東京をコントロ-ルするのが最善策と言えば言えるのだろうか。

東京だけでなく人口の多い順に幾つかの大都市は封鎖すべきか。

さもなければこのウイルスに対する有効な薬の開発をするしかないのだろうけれど世界中で成功してない。

 

妄想かも知れないが危惧することがある。

北の国などの弱小独裁政権の国がこの有効性に再び目覚めないかということ。

核は脅しに有効だけど様々なそれに伴う経費が掛かる。

ウイルスはそれに比べれば極低予算で効果抜群じゃないのか。

我が国のカルト教団はそれを知っていたから研究してたのではないか。

怖いな・・・。

 

今朝の新聞で二次発生二人目の青森感染者が出たとあった。

その感染者がデリヘル勤務の女性で、東京のホストクラブに遊びに行ってウイルスを持って帰ったらしい。

帰省後に約30人と接客したらしいんだけど、当然ながらその経路を追うのが難航してるみたい(そりゃそうだろ、妻子有る身ならサ-ビス受けましたと言った瞬間に家庭崩壊の危機が待ってるんだから)。

更にはこの手の商売には筋の人の関連が付き物だが、全員ビビッて建物から何から消毒作業に追われたんじゃないの(想像したらかなり笑える)。

直接サ-ビスを受けた人は目の前が暗くなったんじゃないの?(あの追加オプションだけは止めとけばよかったとか?)。

 

面白い話を教えましょう。

私は前職で大手クレジットの関連会社に勤務してました。

手前どもとカード決済を締結していた某ホテルが良からぬことを考え付きまして、不倫を楽しむ輩のカ-ド決済時に料金を上乗せ請求する、或いは宿泊してないにも関わらず宿泊料金を請求されるという事案が発生致しました。

我が社のセキュリティ部がそれを見抜き、利用者に対して個別に確認の連絡をしたところ、それらの利用者は即座に支払いをして100%完納したとのことでありました。

眠りを妨げる者

 

人は老齢の域になると夜明け前後には起きて活動を開始し、日没とともに眠りに入るようになる。

ここまではいいんじゃないか。

ところが親しくしている採集仲間のおっちゃんの一人が、一番鶏が鳴くその前頃にラインを連打してくるのだ。

鶏よりも早く起きる蛇(その生態は謎である)。

そしてその他の青森の狐や他の獣の内若い世代が最も活動している時間帯が午後5時~12時であり、各種の連絡が飛んでくる。

更に午後17時以降19時頃までポイント選定の相談も来るから結局まったりとしてる暇がない。

つまりオラのところはシ-ズンインしたら午後17時から翌日午前6時までは事務局だ。

体が言うことを聞くうちはこれも楽しいからいいと思う。

どんどん来てくれたまえ。

 

哺乳類最強

 

芸人渡部氏がこれでもかというほど叩かれている。

病気じゃないかと疑われているほど?元気なのはオラとしてはちょっとだけ羨ましい気もしないではない。

タイガ-ウッズは病気と診断されたそうだが、我が青森には病気ではないけど果てしないポテンシャルを秘めた化け物がいる。

仲間内では『哺乳類最強』と呼ばれており、採集仲間の医者であるT氏からも、ちょっと類を見ないですねと言われているほどの怪物である。

この上記三氏を競わせてみたいと思うのは自分だけだろうか。

地区予選から開催するのであれば間違いなく青森県代表には彼を推薦したい。

彼の数値をここに書けば自分は鶏だったのかと落ち込む方が出るかも知れないから詳しく書かないが、アザラシやトドと同レベルであることは間違いない。

地球外生命体は存在するか

 

先日インドと中国の国境付近でまた小競り合いが起き、双方数名の死者が出たという。

銃器や爆発物を使用すると戦闘に繋がりかねないので殴り合いや投石、あるいは木材などでしばきあったのかもしれない。

近代兵器が発達するにつれてこのような小競り合いが多発し、時折世界大戦のようなことが起こった。

このような人と人との殺し合いをすることなく全人類が和解し、手に手をとって一方向にスクラムを組む手法はないのかと考えた時にオラの頭に浮かんだのは『地球外生命体』に攻め込まれたら実現するのではという考え。

そしてそれをモチ-フにしたのが映画の『インディペンデンスデイ』だろう。

で、それが地球内部のAIの運用に失敗した場合の世界を見せたのが『ターミネ-タ-』だ。

ターミネ-タ-の方が現実的なのかも知れない。

かのスティ-ブン・ホ-キング博士がAIの急激な開発には警鐘を鳴らしていたからね。

 

先日科学者チ-ムが最新の統計学的調査により銀河系の惑星に地球外生命体が存在する可能性を精査したところ、36個の惑星にその可能性があると算出されたと発表した。

但し、一番地球に近い惑星でも1,000光年以上離れているため、お互いに通信手段はなく、交流はできないというものだった。

電波は光の速度に近いものの発信して返信を受けるまでに2,000年の時を要するからという理由。

『宇宙戦艦ヤマト』のワープ航法や、電磁波のスピ-ドを遥かに凌駕する通信手段が発見されない限りこの説は正しいと思える。

地球外生命体から攻撃や征服を受ける可能性よりも地球内で争いを避ける手法の追及に注力した方がいいということだね。

 

何故オラがこんなことを書いてるのかというと、実は夜になると暇だからである。

そんな私にはデレ助の猫が必要だ・・・。

災害対策

 

ここ十数年で一体何度の『50年に一度とか100年に一度』とかの災害が起きたことだろう。

年々気候が乱れてきているのは間違いないと思う。

東日本大震災の際にはオラの発電機で近所に電源を供給したりもした。

昆虫採集用品の中にはそのままサバイバルグッズ足りえるものが存在してて、あの規模の青森での対応には充分というかまだ余力があった。

でも、その度を越したらどうなるかというと全く足りないと言わざるを得ない。

その状況が核戦争によるものか天変地異によるものかはさておき、発電機はガソリンが切れたら終わりだ。

文明の多くが破壊される規模の災害が起きたらほぼ全ての人には為す術がない。

ソ-ラ-パネルも風力発電も一度そのすべてが壊れたらその復旧まで文明が復活するまでは何ら我々にその利益をもたらさない。

そんな瞬間が来るかもと考えたら怖い。

もしも人が再び原始生活に戻らされたら一体何人の人が死ぬのだろう。

下品なアメリカのTV局が作成したサバイバル番組では、挑戦者は皆自信があると自らの経験や実績を誇示してたが、その殆どはその撮影期間中に火を起こすことができず、満足な食料を手にすることも無かった。

人類が地球上の大部分に進出したことを考えるとそこで暮らす知恵と技術を得ていたはずなんだが、文明が発達するにつれ失われていったのでしょうね。

人は何かを得たときに何かを捨てるという言葉があります。

この言葉は怖い・・・。

 

ライン

 

昨夜遅くに布団の中でいびきを搔いていたら、K君のラインで起こされた。

そこにこの虫はどう〆たらいいかとか希少地区のコクワを落としたとか数人が参加してた(勿論オラも参加した)。

だが、K君に起こされるまでオラは幸福を満喫していたのである。

 

オラは何故かその夢の中で親父と同じ海保の職員となっており、新任地に転勤するという場面を迎えてて、そこにこれまた何故か以前の職場で同僚だったN子というちょっと好きだった2歳年上のお姉さんが帯同していた。

何でここに来たの?と聞いたら、これから私があなたのお世話をしますという。

上司と同僚に挨拶を済ませ、まあ2~3日はゆっくりしなさいよと言われ、歓迎会を開いてもらった。

そこでしたたかに呑んで初日は轟沈。

二日目の夜に、君が来ると思わなかったので布団は一組しかないよと言ったら、昨夜も一緒に寝たじゃない・・・と言われて欲情!(渡部か!)。

バツイチである彼女の秘密のテクニックで、『恥ずかしながら発射させていただきます!』というところで先のラインで起こされた訳。

夢のような夢で多幸感に包まれたオラを現実に引き戻したK君の罪は大きい

(K国だったら銃殺だな・・・)

夢の中って覚めたら大概のことは忘れてしまう。

起きたその直後に何回かその記憶を再生すると幾らかは覚えていられるのだけどやがて忘れてしまう。

今回見た夢はこれまたなんでか知らないが案内された所長の自宅、事務所、自分の官舎とその間取りに至るまで詳細に記憶している不思議。

だが、いずれも『昭和のかまり』シリ-ズを書いてたせいか家屋の造りも調度品も全てが昭和の作りだった。

全ては脳が作り出した記憶の再合成なのだよな。

2020.6.13 庭掃除

 

本日にて亡母の残した負の遺産である庭の花梨の木の剪定が完了した。

枝葉をモダ-ンチョキチョキスし、太枝は丸鋸でおかかぶ~んと切断して縛り上げた。

これはかっちゃんの趣味である焚火の材料となる予定。

あとは庭に広がった実のならない不良株のイチゴを抜くことと、葡萄棚の下にお隠れあそばしたツツジの株を移設するのみとなった。

ツツジの株痕には来年コゴミを植えようかと思う。

残った亡母の負の遺産はウドである。

これは数もあり、一筋縄ではいかん!。

一旦勢いが付いたと思った頃には地下茎深く根を伸ばし、思わぬところから芽を出して繁殖するからね。

ウド、竹、ハ-ブの類は庭に植えるもんじゃない!。

十数年後にひどい目に遭いますよ・・・。

2020.6.10 庭掃除

 

昨年から亡父の残した負の遺産である廃材を片付けていて、荒れた庭を再生しようと今年も先日から奮闘していた。

かっちゃんに来てもらって葡萄その他の棚も作った。

そう言った庭木を剪定して出て来る廃材の量もバカにならないものである。

昨年は全く手を掛けなかった雑草の処理も相まって廃棄したごみの量は本日までに45ℓのごみ袋で合計19袋になった。

まるでジャングルだわ。

雑草の処理は刈り払うだけだと1か月ちょいでまた元通りになるので根元からなるべく引っこ抜いたから連日、朝は握力がなくなってる。

夏野菜を植えての収穫は本年度は諦めたので、7月に秋野菜を植えつつ、その前に畑の土作りをしようかなと思っている。

庭の予定作業はこれまでのところでは85%を終えた。

最後の難関が、亡母が植えたカリンの木の剪定とその処分。

母が植えてから20数年経ったら急に勢いが増してきて、暴れだしたのだ。

確か一昨年に地上2.3メ-トル位のところで上に伸びる枝を剪定したはずが、今年はもはや8メ-トルほどに伸びている。

庭木って本当に植える際に計画性を持ってないと後々大変になるとしみじみ分かった・・・。